"MADE IN OCCUPIED JAPAN"TOTE BAG オリーブ [MOJ-BG-003]

"MADE IN OCCUPIED JAPAN"TOTE BAG オリーブ [MOJ-BG-003]

販売価格: 24,500円(税別)

数量:
"MADE IN OCCUPIED JAPAN"
TOTE BAG オリーブ

1960年代から1990年代使用されていたコットン100%のテント生地を使用したトートバッグ。
サイズ感は、日常的に使用し易いサイズ感となり、仕事やプライベート、一泊旅行等などでもご使用頂るサイズ感です。
使用環境による傷や汚れなどもある為、1枚1枚風合いの異なる1点物のアイテムとなります。
裏地には、トラックの帆やテント等に使われる工業資材、ポリエステル100%の「ターポリン」を使用。
頑丈で汚れに強く、水分を通さない素材で、色合いは、MA-1の裏地の色合いと同じオレンジカラー。
ハンドルには米軍デッドストックの頑強な荷造りベルトを使用しています。
バッグの開口部にはスナップが付いていますので、開口部を閉じる事も出来る仕様となっています。
ブランドネームは、MIL-SPEC"ミルスペック"(米軍仕様書)と同じような書体で書かれた、オリジナルのデザイン。
バッグの中も小分け用のポケットと、ペットボトルホルダーも付き、収納性と機能性の高いデザイン。
ヴィンテージらしいオールド感のある生地とステンシル、そして使い勝手も良くコーディネートにも使用し易いデザインのトートバッグとなりますので、周りとは違う1点物の良さを、是非堪能して頂ければと思います。


サイズ: 縦 43m × 横 36cm × マチ 16m



【MADE IN OCCUPIED JAPAN】
"MADE IN OCCUPIED JAPAN"は沖縄生まれのラゲッジブランドです。
ブランド名の"MADE IN OCCUPIED JAPAN"とは、占領下の日本製という意味で、太平洋戦争後、1947年からサンフランシスコ講和条約が発効された1952年まで、日本からに輸出品に表記を義務付けられていた言葉から由来します。
使われている素材などは、米軍放出品のテントや装備品などで、極限の使用環境に耐えうる機能や耐久性んど、素材としてとても魅了的なアイテムとなります。
これらの素材を日常生活に溶け込むデザインや機能性に落とし込み、様々な物を生み出し、作りかえていくブランドとなります。